| シビルウェディングの特徴 |
- 宗教色がない
- シビルウエディングミニスターによる厳粛な司式
- 場所・スタイルを選ばず、どこでもどんなスタイルでも挙式可能
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◆シビルウェディング (Civil Wedding)
おふたりの婚姻の意思表示である婚姻届は、役所に提出するだけですが、欧米などではその婚姻届への署名がセレモニー化されています。市区町村庁舎のセレモニールームで、市区町村の長または係官の司式者によって執行されます。
このセレモニーは婚姻の法律上の手続きを完了させることが目的で、シビルウェディング=市民結婚式と呼ばれています。
宗教にとらわれない人前結婚式に欧米の市民結婚式の要素を加味した、新しいセレモニースタイルを、日本のシビルウェディングとして全日本ブライダル協会が提唱しています。
事前に婚姻届を役所に提出し、婚姻受理証明書を貰います。当日式中に司式者が、この婚姻受理証明書を読み上げ、参列者一同に披露する形で行われます。おふたりが法律上晴れてご夫婦となったことを宣言するのが日本のシビルウェディングの特徴です。
司式者は、全日本ブライダル協会認定のシビルウェディングミニスターと呼ばれ、地域社会に貢献し、地域の方々に敬愛されている方にお願いしております。
神前式・チャペル式の挙式もご利用承ります。